| (単位:円) | ||||
| 特別勘定 | *被保険者年齢により異なる | 直近1ヶ月の ユニット価格 |
直近1年の ユニット価格 |
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| ユニット価格J | ユニット価格K | |||
| 年金原資最低保証型 | 0.95342 | 0.92481 | 履歴 | 履歴 |
| バランス型(株式40タイプ) | 0.95466 | 0.92601 | 履歴 | 履歴 |
| バランス型(株式60タイプ) | 0.93213 | 0.90416 | 履歴 | 履歴 |
| バランス型(株式80タイプ) | 0.86663 | 0.84062 | 履歴 | 履歴 |
| 短期金融市場型 | 0.89622 | 0.86933 | 履歴 | 履歴 |
| ※ | ユニット価格Jは75歳未満の方のユニット価格、ユニット価格Kは75歳以上の方のユニット価格となっております。 |
| ※ | 被保険者年齢は、満年齢とは異なります。年金開始日前におけるご契約上の被保険者年齢は、毎年の契約応当日毎に契約年齢に1歳ずつ加算されます。 |
| ※ | ユニット価格は小数点以下12桁まで保持しておりますが、表示は小数点以下6桁目を四捨五入しております。 |
【ユニット価格とは】
| 各特別勘定資産の1口(ユニット)あたりの価格をいいます。2003年12月1日(各特別勘定の取扱開始時)の
ユニット価格を(ユニット価格J・Kともに)1円として、特別勘定資産の評価を反映して毎日計算されます。 ユニット価格の計算にあたっては、特別勘定で運用期間中に生じる費用(資産運用関係費用・保険契約関係費用) を日割りで毎日控除します。(ユニット価格に反映済みです。) |
【ユニット数とは】
| ユニット数とは、各特別勘定のご契約者の保有分を表わす単位のことをいいます。 |
【積立金の計算方法】
| 年金開始前の積立金額は、各特別勘定のユニット数に各特別勘定のユニット価格を乗じて計算します。 |
| 積立金額 = ユニット数 × ユニット価格 (特別勘定ごとに計算し、合算します。) |
| ※ | 保険契約関係費用は、被保険者年齢が75歳未満と75歳以上とで異なります。そのため積立金等 の計算に使用する際のユニット価格も被保険者年齢が75歳未満の場合と75歳以上の場合で異なります。 |